として存在していた方が、ぶっちゃけ

こんにちは、

富田紗智子です。

最近カーズにはまっている3歳の次男

先日の日曜日

パパと二人でカーズ3を見に行きました。

3歳の子を抱えながら、

長時間の映画は大変だったようで、

ポップコーンをぶちまけたり笑

ヘトヘトで帰ってきました。

息子はちゃんと見たんだか見ていないんだか

という感じだったようですが、

パパとカーズ見たね〜

と、買ってもらったカーズのトミカを走らせながらご満悦でした。

内容ではない、

パパと行ったという事実。

嬉しそうな次男の様子を見て、

主人も楽しかったな〜と、

イメージがチェンジしていましたよ

のせいでこうなった。

がこう言ったから、

あんなことしたから。

って、責任を相手に転嫁していませんか?

実は、被害者として存在していた方が

ぶっちゃけ楽なんです。

楽だけど

確実に目の前の出来事は好転しません。

悪い方に転がっても

良い方には転がらない。

あなたの人生は

あなたが決めて進まない限り

良い状況には動かない。

そして、

決めるというのは責任がともないます。

自分が決めたことだ、と腹をくくること、

これが責任を取るということです

自分の人生は、

もう目の前に広がっています。

いい加減、

自分の足で立っちゃいましょうか

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